ロングテールseoは二度死ぬ

ロングテールseoは二度死ぬ…逆に言えば私がライターとして活躍するという手段もあるよな。収入が途絶えそうになったら頑張ってみるか。その気になれば一日20000文字は書ける、調子が良い頃は40000文字書いていたので、1文字50銭でも10000円〜20000円、単価2円の話だと40000円〜うっしし

文章書くのが面倒なのでプロライターさんを探そうかと思った。でも色々なサイトでライターさんを募集しているWEBさんが多いことに気付く。中にはアフィリエイトサイト用の記事を募集していたりして、同業者の方も大変ですよね。やはり自分で書くしかないか?

ツイッターを読んでいるとずいぶん昔の情報を読むことがある。確かに書かれている情報は正しいと言えるのだが、そんな昔の情報を自慢げに書かれても、と言う思いになる。結局SEOに関する情報は出揃った感がある。

とか何とか言いながら、私が運営しているサイトには「お前たちが勝手に買い物したんだから、私に責任はないからね」と言った趣旨を書いたページが存在する。

なのになぜか楽天と言うネームバリューだけで信用している人が多い。楽天といえどもミスはあるし拙い面は隠す。間違っていても謝らないし、上手に「無かった事」にする。だから上手に無かった事にする時を狙って得をしましょう!! 結構おいしいよ。

例えば楽天の場合、商品を購入したら届くメールには「お前らが勝手に買い物したんだから、トラブルが起こっても楽天は責任を負いません」みたいな趣旨が書かれている。要するに楽天は巨大なアフィリエイトサイトと同じでほぼ自社商品はない。すべての商品は加盟している企業が勝手に売り込んでいる。

例えば、ウインドウズの場合「私が開発したソフトを使った結果、パソコンが破壊されても一切文句を言うな」と言う趣旨が書かれている。ゆえに例えばウインドウズの社員の一人が会社に対して強い不満を持っており、悪意を持って利用者のパソコンを壊すことも(自動アップデートを利用して)可能です。

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